青速

   面白いまとめブログを作れるようにがんばります。

    カテゴリ: 政治






    【【悲報】竹下亘さん、宮中晩餐会の同性パートナー出席に反対】の続きを読む




    引用:https://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1511338628/


    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/23(木) 08:13:57.06 ID:CAP_USER9
     熊本市議会で22日、緒方夕佳市議(42)(無所属、1期)が議会開会前に無断で0歳児の長男と議場に入り、開会が約40分間遅れる事態となった。

     議会は長男を傍聴人とみなし、関係者以外の議場への立ち入りを禁じる傍聴規則に違反するとして緒方市議に注意した。

     緒方市議は午前10時の開会直前、長男を抱いて議場の席に座った。議長が注意し、開会時間を遅らせた。緒方市議は議長室で議長と協議した後、長男を友人に預けて1人で議場に現れ、同40分頃に開会した。この日は11月定例会初日だった。

     市議会事務局によると、長男を連れて議会に出席するとの事前連絡はなかったという。傍聴規則では「傍聴人は、会議中いかなる事由があっても議場に入ることはできない」と定めている。

    (ここまで323文字 / 残り154文字)

    2017年11月22日 12時24分
    YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20171122-OYT1T50029.html

    -------------------------------------------------------------------
    <追加ソース>

    熊本市議会 育児中女性議員、赤ちゃん連れ出席試みるも・・・

    http://news.tbs.co.jp/jpg/news3218235_38.jpg

    熊本市議会で、育児中の女性議員が生後7か月の赤ちゃんを抱っこしたまま本会議への出席を試みました。女性議員の活躍へ一石を投じるものとなるのでしょうか。

    「(Q.きょうは赤ちゃんも一緒ですか?)はい」(熊本市議会 緒方夕佳 議員)

    熊本市議会では前例のない、任期中の出産をした当選1回の緒方夕佳議員(42)。子育て中の女性も議員として活動できる環境を目指そうと、22日はなんと生後7か月の長男を連れて議場入り。議長などへ事前に知らせず強行したことで、ほかの議員もあっけにとられます。

    議長や議会事務局に囲まれ、赤ちゃんを退場させるよう促されますが、緒方議員は応じず、午前10時の開会は遅れます。結局、40分後に始まった本会議に赤ちゃんの姿はありませんでした。緒方議員は、「事前の申請なく議場に入ることは認められない」と議長らの説得を受けたということです。

    「賛成・・・かな。女性が頑張るには、そういうのをしないと」(熊本市民)

    「私は反対。神聖な場所でしょうが、議場は」(熊本市民)

    「(子育てが)社会問題になっているのに、職場では個人的な問題にされてしまう」(緒方夕佳 熊本市議)

    幅広い市民の声を届けたいと話す緒方議員。悔しさからか、涙をぬぐう姿がありました。

    配信11月22日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3218235.html

    ★1が立った時間 2017/11/22(水) 12:39:14.91
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511359270/

    【【パフォーマンス?】熊本の市議(42)、赤ちゃんを政治利用してしまう…】の続きを読む




    引用:http://2ch-ranking.net/cache.php?thread=lavender.5ch.net/news4plus/1510452506/&till=100

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/12(日) 11:08:26.71 ID:CAP_USER
    「スッキリ」の降板騒ぎで私が考えたこと

    批評家の宇野常寛氏は、今年9月、2年あまり務めていた『スッキリ』(日本テレビ)のコメンテーターを降板した。その理由について宇野氏は「街宣車が来るなど、ネット右翼の圧力があった」としたうえで、「ネット右翼を笑っていたかつての自分に報復されている」と総括する。なぜオタクは右傾化したのか。新著『母性のディストピア』(集英社)の刊行にあわせて、ロングインタビューをお届けする――。(中編、全3回)

    ■なぜオタクはネット右翼の温床になったか

    ――この本では宮崎駿、富野由悠季、押井守だけでなく、戦後アニメと社会との結びつきを徹底的に論じています。これはどういう問題設定だったんでしょうか。

    これまで「オタク」の問題は、自意識の問題だと思われていたんです。しかし、僕はオタクというのは自意識の問題ではなくて、実は技術であり、社会であり、思想の問題ではないかと考えています。だからアニメ作品と政治の結びつきについて論じました。というのも、僕はアニメや特撮が好きな人間として、オタクがネット右翼の温床になっているという現実が、本当に悲しいんですよ。そこに関しては、僕には明確な反省があります。

    ――反省というと?

    2000年代初頭に「新しい教科書をつくる会」や「2ちゃんねる」など、ネット上で右翼的な言動が目立ちはじめたとき、僕はそういう人たちを鼻で笑っていたんですよね。「あんなやつら放っておけばいいんだ」と思っていた。そこに関して僕は間違っていたと思います。だからこそ、オタクというのは思想の問題なんだということを、ちゃんと書かなければいけない。

    日本のサブカルチャーのなかで、政治的であろうとしたのはオタク文化だけだった、というのが僕の考えなんですね。そのことを特に2部と6部で書いています。僕はオタク文化には正しく政治化できる可能性があった、と考えているんです。

    ■右翼とケンカして、テレビ局に切り捨てられた

    ――現状はオタク文化が正しく政治化しているわけではない。

    そのことは、ネット右翼やヘイトスピーカー、歴史修正主義者がネット上で目立つことと密接に結びついていると思っています。一方では、サブカルチャーではなく、いわゆる「サブカル」の人たちは自分探し的にナイーブな文化左翼になっている人が多い。これはコンプレックスの抱え方が違うだけで、ほぼ同じ現象ですね。こういう状況は、僕自身にも無関係ではありません。言ってしまえば「政治と文学」の問題に報復されて、今回僕はテレビの職を失っているわけですよ。

    ――『スッキリ』(日本テレビ)を降板した背景にも、歴史修正主義への批判に対する圧力があったと発言されていましたね。

    要するに、右翼とケンカして、テレビ局は僕を切り捨てたわけです。これは、僕がオタクの政治性という問題を理解していたにも関わらず、そこで起きていた現象を過小評価したことで、報復されているんだと思うんですよね。

    ――オタクが正しく政治化する可能性とは?

    今のネット右翼というのは、「政治と文学」という関係のなかで、成熟した「父」になれなかったルサンチマンを、国家という巨大な「父」と同一化することによってごまかそうとしているわけです。でも今は「政治と文学」よりも「市場とゲーム」の時代になっていると思うんですよね。そういった時代には「父」ではない成熟の像がリアルに感じられるようになってきたと思うんです。たとえばマーク・ザッカーバーグという人がいる。彼は偉大な人物だと思いますが、成熟した「父」というイメージではないですよね。

    ----------

    宇野常寛(うの・つねひろ)

    評論家、批評誌〈PLANETS〉編集長。1978年生まれ。著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)などがある。京都精華大学ポピュラーカルチャー学部非常勤講師、立教大学兼任講師。

    ----------

    抜粋以下ソース

    ソース:プレジデントオンライン 2017/11/11 11:15
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw3061920

    【【は?】批評家の宇野常寛氏くっそ短絡的にオタク=ネット右翼と決めつける】の続きを読む






    【【SF映画かよ】国連が「殺人ロボット」の使用に関する会議開催】の続きを読む

    このページのトップヘ